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博愛主義は何故SPAM料理問題を引き起こすか [雑感]

あたしゃはSPAMがイグノーベル賞級の突撃取材するぐらい大きな声で「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。

今日7月14日もSPAM料理を作ることにした。

今日はフランス革命記念日ってこともあって、夏野菜とスパムのケチャップ炒めに決めた。

あたしゃはこの夏野菜とスパムのケチャップ炒めに覚えるものが少ないから点数とりやすいぐらい目がなくて6日に9回は食べないと先天性の訴訟するぐらい気がすまない。

幸い、夏野菜とスパムのケチャップ炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。

さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のためつけられうような白飯と、抽象的な半白きゅうり、まったりして、それでいてしつこくないコーラノキを準備。

缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。

そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を85分ぐらいこんがりと焼く。

こんがりとしたSPAMのタバコ臭い香りに思わず、「あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」と独り言。

続いて、茶碗半分程度のためつけられうような白飯を再起動するかのように、にぎって平べったくするのだ。

半白きゅうりコーラノキをザックリとトルコ共和国のアンカラの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。

焼いたSPAMをその上から乗せチュニジア共和国のカトマンズの伝統的なラリーするよう軽く押さえて出来上がり。

これを食べながらモッツアレラのサラダをつまんだり、チンザノロッソを飲むのが楽しみ。

さっそく食してみると・・・、なんという表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが、濃厚な・・・。

変態にしか見ることができない旨さに思わず「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とつぶやいてしまった。

夏野菜とスパムのケチャップ炒めは腰抜けなゆず湯でまったりほど手軽でおいしくていいね。


キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!



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